口腔ケアですね。

ミネラル成分配合の粒を噛むことで歯垢・歯石の蓄積を防ぎ、気になる口臭をケア。低脂肪設計(*)で、運動不足になりがちな室内犬の気になる体重管理にも配慮しました。また、腸内の善玉菌を増やす“ニュートリファイバー(R)”や、良質なたんぱく質を配合することで、健康的な消化の維持をサポートします。

と書いてあるのを見つけました。

やはり室内犬の問題点は、運動不足だという事。

だからそれに対する栄養ということですが、

ここでも、口腔ケアというものを考えなければいけないということでしたね.

そうですね.

動いていないのですから、どうしても口も閉じたままになってしまいますよ.

だから口の中のケアがとても大切なはず。

しかし、犬が歯磨きをするわけではありませんのでドックフードの中にそういったものを抑える成分を入れておかなければならないという事です.

良質のたんぱく質を配合されていることによって、健康が維持できる・・・

まさしくそういうことですね.

えさの種類を守らないとたいへんなことに。

外で飼っている犬の方が、

いえの中で飼っているいるよりも、カロリーが多くを含まれていることに気づきました。

外で飼っているといってもにひもでつながれているだけというのではなく、

外で活発に動いている犬の場合に与えるえさの事を指しています。

室内で買っている犬たちは

どうしてもカロリーをなかなか消費できずにふとってしまいがちです。

だからこそ、カロリーの少なめな計算になっているんですね。

また、逆に、外で飼われているいるえさを室内犬に与えてみたことがあるのですが、

すごく元気になる半面、逆に、フローリングですべってけがをしたり、

元気が余って外にでてみてようとするわけですから、

やっぱり考えられて作られているんだなってことはよくわかります。

室内犬にはそれ専用のドックフードを与えるべきだという事が、

ここでもよくわかりますね.

チワワの場合は、ちょっとしたけがが致命傷になりますので、

ここはしっかりと守った方がよさそうです.

眠っている時間が気になる?

最近特に気づいたのですが、

眠っている時間がふえてきているような気がします。

年をとってくると、やっぱり疲れやすくなるんですかね?

ねむっている回数が多くなってきているような気がします。

別に無理に起こすつもりはないんですよね.

でも体のどこかが悪いんじゃないかなと心配してしまいます。

しかしそれは、考え好きだったことに気づきました.

なぜなら前まではあまり食べなかったから.

先日書いた通り、私が手のひらの上で、食べさせるようになってから

よく食べるようになったからです.

お腹いっぱいになってよく眠るようになったんですね.

という事は今まであまりお腹いっぱい食べたことがなかったのかな

なんて考えてしまいますが、

若い時はあのえさ入れで、

十分食べていたわけですから、

つい最近ではあまりしっかりと食べれてなかったという事で考えています.

でもとにもかくにも今では健やかにというか、元気そのもの

で育ってくれているので、ありがたいなと思います。

気付かない当たり前の事。

前までは愛犬のえさ入れの中に、

専用のえさを入れて与えていました。

しかし高齢になってくると、

もともと小さいチワワに対して

あの器は大きく感じるのです。

ちょっとやせたのかな

何だか届きにくそう・・・。、

じゃあどうすればいいのかな

大分おおきいのか.もしくは食べやすいようにしたらいいのか・・・

ちょっと待って、そもそもこの受け皿を使わなければいけない理由なんてないはず。

ということで、私の手のひらの上で、えさを与えるようにしたんです。

そうするとたべてくれるのもそうなのですが、
やっぱり慣れている人の手のところで食べられるという事が

すごく嬉しいようです.

いつもより沢山食べてくれるような感じがしました.

やっぱりかわいいですよね.

もっともっとたべてもらえるように

素晴らしいえさを用意しなくちゃ

お互いが愛情をもってすれば

本当にかけがえのないような感覚を味わうことができるんですよね.

これからももっともっと当たり前のことに気付いて

やっていきたいなと感じました。

年齢がいっているからこそ。

チワワの小ささといったら、本当に毛可愛いというよりも、

壊れてしまいそうで。。

誰が最初にアレを犬として育てようと思ったのかしら。

下手したらウサギや大きくしたハムスターといっても、

不思議ではありませんからね。

でも、犬は犬。

となるとドッグフードなんですよね。

いっちょまえに。

喉詰めないでといつもひやひや。びくびくしながらみています。

特に年齢が高くなると余計に。

可愛いんだけど、怖くて。

大丈夫かなと、どうしても思ってしまいます。

長年連れ添ってきているからこそ、変なことで失いたくないんです。

わたしぐらいの年齢になると、

去っていく人の数がどんどんと増えてきます。

人間以外でもどれだけ沢山の動物の死を見てきたことか。

だからできるだけ自分が守れる物は守りたいんですよね。

ドッグフードで少しでも彼らの命を守れるなら、

いくらでもさがしますとも。

室内犬に合ったドッグフードを探します。

うちの愛犬であるチワワに合った物を。

 

昔飼っていたのだけどね。

私は子供の時分に犬をかっていたことがありました。
だからこそ今、私のところの愛犬を飼うときも、
何らかの自信があったのです。
どこからそんな自信があったのか、
今となっては不思議だったんですけどね。

おそらく、えさのやり方とか、
散歩の連れて行き方とか経験してるから大丈夫・・・
みたいなところがあったのでしょう。

でもこれって子供を育てるのと同じで、幾らわかっているといっても、いつまでたってもうまくいかないんですよね。

結局すべて同じわけでもありませんし、
同じ犬というわけではありません。
ドッグフード一つ選ぶだけでも全然違ってくるわけですから。
犬の種類によっても違ってきますしね。
いつもつねに勉強しなければいけませんし、
やっぱり極端な話、なにかしらのアンテナを
常に張っていないといけないわけです。
あまりこればかり考えていると
しんどいだけなんですけどね。
とにかく毎日が勉強だということは
今でも本当に思います。
情報交換もしていきます。
犬を育てるのは大変ですね。

ひそかにおもうこと

最近犬と一緒に食事ができるというところがありました。

そこに行くと単なる犬と一緒に食事ができるというだけではなく、犬の健康も知ることができるというようなところでした。

例えば体重計やそれに似たようなグッズが置いてありました。なるほどなと思いました。うちの犬は小さいので、単純に持ち運びに便利だということもありますが、いろいろな器具を使うことができました。

体重もそうですし、体脂肪も図ることができました。普通の結果が出てホッとするのもあるのですが、これははっきり言って、明日になれば急に悪くなる場合もありますし年齢も年齢なので、よいからといっていつまでも必ずしも良いとは限らないと言われました。

しかし私にはこれは自信がありました。やっぱりとえさのおかげだなと思っています。

 

お店には申し訳ないのですが、これはしっかりと対策を立てているのよとひそかに思っていました。

これからワンコちゃんと絶対に長生きするんだと心に誓っているんです。

とことん調べてこそ

この前も書いた通り、やっぱり自分のところのいぬに合った物を選ばなければいけないと思いました。

高齢者であっても高齢者ではない、若者であっても若者ではないと言った具合に自分の犬に合ったもの。

正直それが大型犬のものだったとしても、自分のところの犬にあったえさ与えなければいけない。

となれば、どれが合うのかということを常に調べなければなりませんし、仮にあったとしても、それが栄養的にいいのかもしくは体調的に大丈夫なのかどうか、期間をもって見なければいけないということもわかってきます。

正直言ってどれが正しいかわかりません。

モルモットのように実験台に使うのは忍びないところもあります。しかし正直な話、死んだ場合ドッグフードのせいにはしたくないんですよね。自分で選んで自分の犬が納得してこそ初めていいのだと私は解釈しています。

例えば最近のドッグフードの流行りについて調べてみたのですが、凄く参考になったのがこの記事です↓。

犬が本来求める栄養素が入っているドッグフードがいい!

昔犬が狼だったころの食性が未だに飼い犬には引き継がれているため、穀物のような消化に悪いフードは避けたほうが良いという頃が科学的に説明されていて、感心しました。

でもその一方で、犬は人へと飼われる中で食性も変化するはずなので、本来の食性だけを考えるのも変な話だと思うのです。

 

そうなると、何が正解なのかって良く解らなくて混乱してしまいます。

だからこそ調べたいわけです。

そのためにはお金も時間も費やすと思いますが、それでも構わないと思っています。

カスタマイズされた物

最近いろいろなものを試してみてふと思ったことがあるのですが、チワワ専用のドっグフードもちろんこれはとてもありがたいです。

やっぱり私のところの犬もこれを喜んでくれていました。

しかし、何かしら不安がありましたなにを感じたのかっていいますと、例えばドッグフードと言ってもピンからキリまであってそうだからこそ、種類もいろいろ分けて販売されているわけです。

ということは、チワワ全体的でみたばあい、このチワワにあうもの、合わないというものも出てくるのではないかと思ったのです。

チワワはもともと室内犬です。それも一番小さな犬として存在しているわけですから。

普通の犬とは違うんですよね。その点はもちろんプロの方々からそれを考えてえさを作っていると思うのですが、さらにはうちの犬は、チワワでさらに年もとっているのでそれにあったえさが必要となってきます。

そのわりには結構食欲がありますので、そういった点を満たしてくれる、ようはカスタマイズされたような食事が本来ならば必要となってくるわけです。

しかしそれはなかなか難しいですよね。

先生に聞く

私のところの愛犬はもう12歳になりますので、月に何回か定期的に病院に行って定期検診を受けています。

やっぱり年寄りの私達と同じでいつどうなるかわからないので、病院に通っておかなければならないのです。

そのほうが私たちも安心ですけどね。

そこでふと気づいたのですが、病院の先生にどんな食べ物がいいのか聞いてみました。すると横文字でなんちゃらと言っていたのですが、そのドッグフードを紹介してもらったのです。

ロイヤル何とかという商品なのですが、チワワにはぴったりだということで紹介してもらいました。

値段も手頃ですし、購入しやすいなということで早速購入しました。

たべっぷりが違ったのは、本当にびっくりしました。
れでいいかどうかはまだわかりません。

しかし、病院の先生がすすめてくれましたので、それを今では使っています。

他にもいろいろな商品があるはずですので、もっと調べて見たいなと思いました。

次はどこにきこうかなあ。