とことん調べてこそ

この前も書いた通り、やっぱり自分のところのいぬに合った物を選ばなければいけないと思いました。

高齢者であっても高齢者ではない、若者であっても若者ではないと言った具合に自分の犬に合ったもの。

正直それが大型犬のものだったとしても、自分のところの犬にあったえさ与えなければいけない。

となれば、どれが合うのかということを常に調べなければなりませんし、仮にあったとしても、それが栄養的にいいのかもしくは体調的に大丈夫なのかどうか、期間をもって見なければいけないということもわかってきます。

正直言ってどれが正しいかわかりません。

モルモットのように実験台に使うのは忍びないところもあります。しかし正直な話、死んだ場合ドッグフードのせいにはしたくないんですよね。自分で選んで自分の犬が納得してこそ初めていいのだと私は解釈しています。

だからこそ調べたいわけです。そのためにはお金も時間も費やすと思いますが、それでも構わないと思っています。