えさの種類を守らないとたいへんなことに。

外で飼っている犬の方が、

いえの中で飼っているいるよりも、カロリーが多くを含まれていることに気づきました。

外で飼っているといってもにひもでつながれているだけというのではなく、

外で活発に動いている犬の場合に与えるえさの事を指しています。

室内で買っている犬たちは

どうしてもカロリーをなかなか消費できずにふとってしまいがちです。

だからこそ、カロリーの少なめな計算になっているんですね。

また、逆に、外で飼われているいるえさを室内犬に与えてみたことがあるのですが、

すごく元気になる半面、逆に、フローリングですべってけがをしたり、

元気が余って外にでてみてようとするわけですから、

やっぱり考えられて作られているんだなってことはよくわかります。

室内犬にはそれ専用のドックフードを与えるべきだという事が、

ここでもよくわかりますね.

チワワの場合は、ちょっとしたけがが致命傷になりますので、

ここはしっかりと守った方がよさそうです.

眠っている時間が気になる?

最近特に気づいたのですが、

眠っている時間がふえてきているような気がします。

年をとってくると、やっぱり疲れやすくなるんですかね?

ねむっている回数が多くなってきているような気がします。

別に無理に起こすつもりはないんですよね.

でも体のどこかが悪いんじゃないかなと心配してしまいます。

しかしそれは、考え好きだったことに気づきました.

なぜなら前まではあまり食べなかったから.

先日書いた通り、私が手のひらの上で、食べさせるようになってから

よく食べるようになったからです.

お腹いっぱいになってよく眠るようになったんですね.

という事は今まであまりお腹いっぱい食べたことがなかったのかな

なんて考えてしまいますが、

若い時はあのえさ入れで、

十分食べていたわけですから、

つい最近ではあまりしっかりと食べれてなかったという事で考えています.

でもとにもかくにも今では健やかにというか、元気そのもの

で育ってくれているので、ありがたいなと思います。

気付かない当たり前の事。

前までは愛犬のえさ入れの中に、

専用のえさを入れて与えていました。

しかし高齢になってくると、

もともと小さいチワワに対して

あの器は大きく感じるのです。

ちょっとやせたのかな

何だか届きにくそう・・・。、

じゃあどうすればいいのかな

大分おおきいのか.もしくは食べやすいようにしたらいいのか・・・

ちょっと待って、そもそもこの受け皿を使わなければいけない理由なんてないはず。

ということで、私の手のひらの上で、えさを与えるようにしたんです。

そうするとたべてくれるのもそうなのですが、
やっぱり慣れている人の手のところで食べられるという事が

すごく嬉しいようです.

いつもより沢山食べてくれるような感じがしました.

やっぱりかわいいですよね.

もっともっとたべてもらえるように

素晴らしいえさを用意しなくちゃ

お互いが愛情をもってすれば

本当にかけがえのないような感覚を味わうことができるんですよね.

これからももっともっと当たり前のことに気付いて

やっていきたいなと感じました。

年齢がいっているからこそ。

チワワの小ささといったら、本当に毛可愛いというよりも、

壊れてしまいそうで。。

誰が最初にアレを犬として育てようと思ったのかしら。

下手したらウサギや大きくしたハムスターといっても、

不思議ではありませんからね。

でも、犬は犬。

となるとドッグフードなんですよね。

いっちょまえに。

喉詰めないでといつもひやひや。びくびくしながらみています。

特に年齢が高くなると余計に。

可愛いんだけど、怖くて。

大丈夫かなと、どうしても思ってしまいます。

長年連れ添ってきているからこそ、変なことで失いたくないんです。

わたしぐらいの年齢になると、

去っていく人の数がどんどんと増えてきます。

人間以外でもどれだけ沢山の動物の死を見てきたことか。

だからできるだけ自分が守れる物は守りたいんですよね。

ドッグフードで少しでも彼らの命を守れるなら、

いくらでもさがしますとも。

室内犬に合ったドッグフードを探します。

うちの愛犬であるチワワに合った物を。