昔飼っていたのだけどね。

私は子供の時分に犬をかっていたことがありました。
だからこそ今、私のところの愛犬を飼うときも、
何らかの自信があったのです。
どこからそんな自信があったのか、
今となっては不思議だったんですけどね。

おそらく、えさのやり方とか、
散歩の連れて行き方とか経験してるから大丈夫・・・
みたいなところがあったのでしょう。

でもこれって子供を育てるのと同じで、幾らわかっているといっても、いつまでたってもうまくいかないんですよね。

結局すべて同じわけでもありませんし、
同じ犬というわけではありません。
ドッグフード一つ選ぶだけでも全然違ってくるわけですから。
犬の種類によっても違ってきますしね。
いつもつねに勉強しなければいけませんし、
やっぱり極端な話、なにかしらのアンテナを
常に張っていないといけないわけです。
あまりこればかり考えていると
しんどいだけなんですけどね。
とにかく毎日が勉強だということは
今でも本当に思います。
情報交換もしていきます。
犬を育てるのは大変ですね。

ひそかにおもうこと

最近犬と一緒に食事ができるというところがありました。

そこに行くと単なる犬と一緒に食事ができるというだけではなく、犬の健康も知ることができるというようなところでした。

例えば体重計やそれに似たようなグッズが置いてありました。なるほどなと思いました。うちの犬は小さいので、単純に持ち運びに便利だということもありますが、いろいろな器具を使うことができました。

体重もそうですし、体脂肪も図ることができました。普通の結果が出てホッとするのもあるのですが、これははっきり言って、明日になれば急に悪くなる場合もありますし年齢も年齢なので、よいからといっていつまでも必ずしも良いとは限らないと言われました。

しかし私にはこれは自信がありました。やっぱりとえさのおかげだなと思っています。

 

お店には申し訳ないのですが、これはしっかりと対策を立てているのよとひそかに思っていました。

これからワンコちゃんと絶対に長生きするんだと心に誓っているんです。

とことん調べてこそ

この前も書いた通り、やっぱり自分のところのいぬに合った物を選ばなければいけないと思いました。

高齢者であっても高齢者ではない、若者であっても若者ではないと言った具合に自分の犬に合ったもの。

正直それが大型犬のものだったとしても、自分のところの犬にあったえさ与えなければいけない。

となれば、どれが合うのかということを常に調べなければなりませんし、仮にあったとしても、それが栄養的にいいのかもしくは体調的に大丈夫なのかどうか、期間をもって見なければいけないということもわかってきます。

正直言ってどれが正しいかわかりません。

モルモットのように実験台に使うのは忍びないところもあります。しかし正直な話、死んだ場合ドッグフードのせいにはしたくないんですよね。自分で選んで自分の犬が納得してこそ初めていいのだと私は解釈しています。

だからこそ調べたいわけです。そのためにはお金も時間も費やすと思いますが、それでも構わないと思っています。

カスタマイズされた物

最近いろいろなものを試してみてふと思ったことがあるのですが、チワワ専用のドっグフードもちろんこれはとてもありがたいです。

やっぱり私のところの犬もこれを喜んでくれていました。

しかし、何かしら不安がありましたなにを感じたのかっていいますと、例えばドッグフードと言ってもピンからキリまであってそうだからこそ、種類もいろいろ分けて販売されているわけです。

ということは、チワワ全体的でみたばあい、このチワワにあうもの、合わないというものも出てくるのではないかと思ったのです。

チワワはもともと室内犬です。それも一番小さな犬として存在しているわけですから。

普通の犬とは違うんですよね。その点はもちろんプロの方々からそれを考えてえさを作っていると思うのですが、さらにはうちの犬は、チワワでさらに年もとっているのでそれにあったえさが必要となってきます。

そのわりには結構食欲がありますので、そういった点を満たしてくれる、ようはカスタマイズされたような食事が本来ならば必要となってくるわけです。

しかしそれはなかなか難しいですよね。

先生に聞く

私のところの愛犬はもう12歳になりますので、月に何回か定期的に病院に行って定期検診を受けています。

やっぱり年寄りの私達と同じでいつどうなるかわからないので、病院に通っておかなければならないのです。

そのほうが私たちも安心ですけどね。

そこでふと気づいたのですが、病院の先生にどんな食べ物がいいのか聞いてみました。すると横文字でなんちゃらと言っていたのですが、そのドッグフードを紹介してもらったのです。

ロイヤル何とかという商品なのですが、チワワにはぴったりだということで紹介してもらいました。

値段も手頃ですし、購入しやすいなということで早速購入しました。

たべっぷりが違ったのは、本当にびっくりしました。
れでいいかどうかはまだわかりません。

しかし、病院の先生がすすめてくれましたので、それを今では使っています。

他にもいろいろな商品があるはずですので、もっと調べて見たいなと思いました。

次はどこにきこうかなあ。

あった、チワワのための・・・

この前たまたまですが、紹介してもらったドッグーフードがありました。それはチワワ専用のドッグフードです。

へえ、そんなものまであるのかと思いました。しかもその中でも「高齢者用」というものがあるんです。

「それ、すぐにかってきて!」と思わず言ってしまいました。

世の中には便利なものがあるんですね。

しかし、二つの点でちょっとこれは・・・なかなか厳しいかなと思いました。一つは外国で作られた製品だったのです。

それを取りよせるためにはやっぱりどうしてもインターネットが必要だということです。そしてもう一つは外国製品だということもあるのですが値段がとても高いということ。

いくらお金があるといってもね。日本でも販売されていればいいのかなと思ったりしました。

しかしなかなか難しいですね。

若い人ならすんなりとは購入することもできるかもしれませんが、私たちにはちょっと厳しいかなと。

やっぱりすぐにはなかなか見つからないものですね。

でも、絶対にあるはずです。近所にあるはずです。

不慣れな私

うちの息子たちが帰ってきたときによく言うのです。

「わざわざスーパーに買いに行かなくても、インターネットに頼めば配達の方が持ってきてくれるでしょう」ということなのですが、ここでもお年寄りとして見落としがちなところがあります。

それがインターネットでの注文です。

やっぱりなかなかどこがいいのか、わかりにくいところと以前に買った時に全然違った商品が届いたことありました。

やっぱり文明の利器に不慣れなところがあるのかなと思ったりします。このパソコンでブログを書いているのも恥ずかしい話、パソコン教室に通いながら先生に教えてもらって、なにかつづくようなことをしなさいということで、はじめたわけですが、一つの趣味として愛犬のことについて書いていこうと思ったのです。

もっともっとパソコンに慣れなければならない。でも、そのモチベーションとして愛犬のためにブログをかくというのは本当にいいきっかけだと思っています。

これからもしっかりとさがしていきます

市販のフードについて

最近はペットショップではなくてもスーパーなどに行ったら犬や猫のためのえさが売ってあります。

これはとても便利ですね。

しかも一種類だけというのではなく、それぞれの年齢や体型に応じたえさが並べられていますので、私たちでもすごく見やすいです。

意外と思うかもしれませんが、私たちは年をとっているので、文字が小さいと読みにくいのですが、こういった市販で売られているものは文字が大きく書かれているので本当にありがたいなと思う瞬間です。

また、大きなお徳用として売られているものもありますが、お年寄りにはちょっと重たいかなと思ったりします。いろいろ所にいろいろな会社のその違いがこんなところでも出てくるのだと思います。

また、うちはチワワですので、それほど沢山の量を一気に食べるわけではありません。

ただ、うちの子はどちらかというとよく食べるのである意味沢山買っといた方が得なのかもしれませんが、ここも難しいところですね。

市販で売られているものは本当に色とりどりでいいのですが、しっかりと内容を読まなければいけないなと本当に最近は思います。

病院がきっかけ

愛犬のチワワといると愛苦しいのもそうなのですが、本当にいとおしく感じますし、チワワは特に小さいですから、本当に可愛らしいと同時に、いつまでも長生きしてもらいたいと思います。

自分自身も年をとっているからかなと思います。ただ、家の中にいると愛犬がキャンキャンうるさいので、そこがちょっとたまに傷ですけど、これも元気な証拠ですよね。

長生きしてもらうためにも、しっかりとしたドッグフードを今探しています。

実は言うと、市販で売られているドッグフードで消化不良になった事がありました。

病院で診てもらった時がありました。

その時にやっぱり単純にドッグフードをやれば大丈夫なんだと思っていたところを考え直すことになったのです。

これは良いきっかけでもありました。

愛犬を育てていくというのは、自分の息子や娘を育てていくのと同じだということ。

その責任感を痛切に感じた瞬間でもありました。

バランスの良い食事が良いという考え方だけではだめですね。

チワワのために

私はチワワを飼っています。このチワワも12歳ですので、結構なお年になっています。

私も高齢者の仲間入りです。愛犬も高齢者の仲間入りというよりかはもういつ死でもおかしくないぐらいの後期高齢者です。

チワワは犬の中でも最も小さいですので、何だか本当にかわいそうだなと感じるぐらい弱く思います。周りから聞いてみると、むしろ長生きしている方ですと言われています。

それはたしかに感じます。

家の中で飼っているわけですが、最近では体が弱っているような感じがします。

また、もともと若い時からあまり動かなかったので運動不足になっているというのもありますし。

年とっていますので、余計に動かなくなったというのもあります。

でもやっぱり親心として少しでも長生きしてもらいたいなと思っていますので、いまさらながらドッグフードの良いものを与えたいと思っています。

しかも高齢者であったドックフードを今一生懸命探しています。

それでブログを書き始めました。